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15年間ブルースと歩いて来た...そしてまた新しい足跡を残そう...
by wulm
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2013年 12月 08日 |
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19才なの?

昨日忘れてたわけじゃなくて忙しかったんだよ〜
この前ね金星と月がこんなに近づいてて。

きっとまたどっかで会えるんだねw
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2013年 07月 11日 |
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時が経つのは当たり前だけど・・
何年経ったって朝のおはようは欠かさない。

これからも歩く道はずっと一緒、新しい道が出来ていったら素敵だね・・
ひまわりおいといたから・・いつもありがとう!!

P.S.
今年は暑いよ〜散歩なんか出来ないよ・・涼しいところでほんと良かったねw
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2012年 12月 07日 |
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      忘れないぜ〜w


                    wulm

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2012年 07月 11日 |
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三年だって...

ありがとうねぇw
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2012年 01月 29日 |
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こんなバスに乗って...

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ピンポーンと押したら...

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どこでもドアがあった〜

願いはひとつ...w
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2011年 08月 15日 |
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ブルも帰ってきたなあ...一緒に満月なんて:)
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2011年 07月 11日 |
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いつだって言葉はいらないね...
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2011年 04月 30日 |
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訳あって宮城県の石巻、女川などを訪れました。

NEWSでしか知らなかった場所を実際この眼で見ると様々な思いが巡りましたが
正直言うと被災した町の様子はひどすぎて実感がわかないと言うのが本音です。
どうやったらこれほどの力が働くのか・・想像の域をはるかに超えた物です・・
津波の被害に遭った町とわずかの差で被害を逃れたところまさに道一本、壁一枚の差なのですが・・
まさに天国と地獄を見るような思いがしました。

でも避難所に行くと現実があります・・あれから50日あまりが経つのですが
体育館や教室に布団や毛布を敷いた生活・・そのご苦労はいかばかりなものか。
「頑張って下さい」などという言葉は軽すぎるようで口からは出てきませんでした。
だって当然みなさん頑張ってるんですから。
ただ・・そのみなさんと触れ合ってお話をさせていただくと、思いの外明るく接して下さいました
日にちが経ち「前を向くしかない」というお気持ちがもの凄く伝わってきました。
「どうもありがとう、元気貰いました」と言われる度に涙が溢れそうになりますが
握手する手はとても力強く感じました。
それがとてもうれしく感じたし・・少しホッとする時間でもありました。

被害の少なかった所からだいぶショッピングセンターなども営業が始まってます
ほんと見た感じは普通なのですが・・いらしてる方も従業員の方も避難所からと言う方も多いし
従業員の方と話していたら、自転車通勤なんだけど・・車は津波で流されちゃってとか・・
一日お付き合いいただいたタクシードライバーの方も家が流されて避難所から通っていると。
そんな会話が極々当たり前で驚くのですが・・
でもどの方も「仕事が出来て幸せです」と口を揃えておっしゃっていました。
ニュースで眼にした方もいらっしゃると思いますが3日間海に投げ出され屋根につかまって漂流して
幸運にも海保の船に発見され救出された方から話しを伺いました...
もちろん助かってほんと良かったとは思いますが...全ての話しはとても悲しく恐ろしく...
その光景を想像するともう何とも言えない気持ちでした...
報道は時にセンセーショナルになりがちです..ここでは書きませんが実際の被災地は
とてもそんな感動的な話しばかりでは無いことがよくわかりました..

人それぞれ色々な考えがあるから何が正解だとは僕には言えませんが・・
今回僕はやはり元気な人は元気出さなきゃって強く思いました。
実際仙台から石巻に行く道中・・松島を通りましたがそこはなんの被害も無く
いつも通りの美しい光景を見せてくれていました・・
水族館も旅館も営業は開始したけどもちろん人は来ません・・
寄付金を出すと言っても我々庶民はそうそう続きません・・でもでも観光したり
物を買ったりってことは普通の生活をしながら出来る一番直接的なもの何ですよね。
きっと僕らがが支えていける事のひとつ何じゃないかと思いました。

もうひとつ東京にいるときとてもペットの事も気になっていました。
避難所には入れないとか・・何とかならないのかなあって。
今回行った避難所にも片隅にワンコがいました・・眼を合わせると尻尾振ってくれましたよ
そんなこともあろうかとポケットに忍ばせていったビスケットをあげるとうれしそうに
食べてくれて少しの間遊んで貰いました・・・
お菓子食べて遊んだら寝ちゃったワンコ見て思いました・・一緒に入れなくて可哀相じゃなくて
こいつはここにこれたから幸せなんじゃないかって・・
そんな小さな幸せがひとつひとつ増えて行って、次行く機会があればこの避難所に
一人の人も一匹のワンコもいなくなればいいなあって・・そんな思いでした。
そして自分が出来ることを出来るだけ長くすることが大切という気持ちを強く持ちました。

避難所の駐車場にはきれいな枝垂れ桜が咲き誇っていました・・
お亡くなりになった方々のご冥福心から祈ります・・
そして一日も早く行方不明の方が見つかって家族の元へ帰って欲しいと願うばかりです。

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iPhoneから・・


一言だけ言いたい・・もう政治家お前らいい加減にしろっ!!
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2011年 04月 12日 |
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↓の記事でブルースが遊んでた所の桜です...
たくさん想い出が詰まりすぎててあふれ出しそうなこの桜とグランドです!!
行けて良かった〜ほっ!!
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2011年 04月 08日 |
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震災の後...原発事故による電力不足はいろんな意味で生活を直撃してるように思う...
何をするにも自粛ムードが先行して...困るのは仕事がキャンセルになったり延期になったり。
そんな沈滞ムードを吹き飛ばしてみようと(笑)ウラン家の人々がお花見に誘ってくれた〜:)
もともと俺はあのお花見ってやつが苦手で(何せ酒飲めないから(汗))宴会付きのお花見は
生まれてこの方行ったことがない(笑)
だから逆に静かに桜を楽しめる今年は...意外と良いのだ!!

父ちゃんとカーちゃん、そしてウランと川沿いの千本桜を見ながらそぞろ歩いた...
父ちゃんとカーチャンの噛み合わない夫婦漫才のような会話をバックに実に楽しい〜:)
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ウラン嬢は7歳になってそろそろ熟女の仲間入りだろうが...食い気だけの典型的ラブ!!
父ちゃんがずぼらで血統書が見当たらなかったからわからなかったがブルの没後しばらくしてから
親戚だったことが判明...それも生まれた犬舎まで一緒だったのである
なんたることか!!こうしてブルとウランが出会えたことは偶然だったとは思えないのである。
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そんなこともあってウランと会うのは特別に楽しみ...
どうやらウランも俺の事は認めてくれてるらしく(そう希望!!)いつも大歓迎してくれるのだ〜:)
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とても楽しい一日を過ごすことが出来ました〜
そだ!!カーチャンお弁当作ってきてくれたんですよ!!シート敷いてお弁当。うまかった〜
生まれて初めてお弁当付き花見が出来ました〜
父ちゃん母ちゃんウラン、ほんとにどうもありがとう!!:)
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★Cool To The Touch★
(この時の桜こちらにUPしました)



そうそう..前回にUPした仮設住宅の署名ですが...みなさん色々協力して下さって
ありがとうございます。色んな所で署名をいただけてる見たい。
被災地のペットの様子を見る度...ほんとたまらんです。
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